引く 殊の外 4つの意味 ☆ ① 副詞 高度または広範囲に 至って 極々 いとも めきめき 世にも 極度 至りて すこぶる 滅法 然許り ことのほか 思い切り 極めて めっきり 良く 堪らなく たいへん 何より 非常 極 かなり メキメキ 然ばかり 甚 いたく 極極 克く 殊のほか なにより 中々 ずいぶん 最 然許 至極 こよなく 重重に とても はなはだ 大層 重々に 頗る 極く 最も 痛く きわめて 実に 甚も 甚く 思切 誠に 大変 ひどく 非常に 善く 余程 よく 寔に 中中 高度 まことに 飛び切り 随分 好く 能く 思切り おもいきり 強か ② 副詞 顕著な程度または範囲に ずんと 大きに 極々 いとも 一段 殊の他 一きわ ぐんと 至りて 特別 異常 著しく ひとかたならず 世に世に 甚 極極 格段に ひときわ 大いに 甚も 大変 非常に 一際 特に 一方ならず ③ 副詞 異常に目立つ、または、例外的な、または、驚くべき種の(否定的には使用されない) よっぽど 余っ程 全く なかなか立派な 本に 可也 ほんに 実際に 可成 丸で まるで ずいぶん とっても 大した 結構 実に 一向 殆 余程 随分 ④ 副詞 特別な程度に 格段 人一倍 殊の他 飛切り 特別 飛びきり 飛切 至極 とび切り 格別 とびきり 殊に 飛び切り ことに